12月
21st
水
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“ソーシャルメディアでの販促は嫌われる”というのは、ソーシャルメディア担当者の誰もが気付いていることだと思いますが、上から求められる数字の圧力に負けたり、文化の違う海外の成功事例を真似たりして、失敗する例は後を絶ちません。塩谷さんのように、ソーシャルメディアを運用していく過程で、「お客様の反応によってスタイルを変えながら、独自のコミュニケーションを探し当てていく」というのが、本来のあるべき姿なのではないかと感じました。